それは、大きな循環の起点であり、社会を動かす力だと考えています。
その行為に意味は感じられても、
“社会に貢献している実感”を得られている投資家は、決して多くありません。
また、2023年時点で日本における個人株式投資家は人口の約20%に留まり、依然として多くの人が投資に参加出来ていません。
そして、投資家が、数字を超えた企業の“想い・挑戦・社会的意義”を感じられる、
企業と投資家の間に「ストーリー」が流れるプラットフォームをつくりたい。
利益を出すことは、投資家として当然の目標です。
しかし、その根底に「応援したい」「共につくりたい」と思える企業があれば、
投資体験はもっと豊かになり、投資は人生に意味ある一部となります。
IRBANKは、そんな投資家を支えるプラットフォーム兼コミュニティーを目指します。